こんにちは!
たかです。

 

明日は熊本県の
阿蘇まで行って、

 

 

黒川温泉にて体を
癒したのち、、

 

赤牛丼!!

 

を食す予定です。

 

 

やはり生きる喜びは
食べることですよね(笑)

 

 

で、食べるといっても
場面によって

 

 

食べるものって
様々ですよね。

 

 

すぐに栄養を取りたい
そんな時は

 

 

バナナやゼリー飲料を
食べたりします。

 

 

という訳で今回は、

 

 

勝つための食トレ!
体を作る試合飯とは

 

をテーマに
お話していきます。

 

 

もしあなたが
この話を知らなければ

 

 

試合中にスタミナが
切れてしまい、

 

 

後半大事な場面で
打者に打たれて
しまうような、

 

そんな貧弱な
スタミナの無い投手と
言われることになるでしょう。

 

 

「またあいつのせいで
負けたなぁ。」

 

 

なんて仲間に
思われながら

 

 

申し訳ない気持ちで
いっぱいになります。

 

 

また、食べることに
観点を置いてないため

 

 

試合の前に体調を崩し
試合にすら臨むことが
できなくなります。

 

 

逆に
あなたがこの話を
聞いているだけで

 

 

どの試合でも
ベストコンディション
を作ることが出来

 

 

後半になっても
球威の落ちない

 

 

強靭なスタミナを
手に入れることが
出来ます。

 

 

終盤のキツイ場面でも
その試合で一番良い球を
投げることができ、

 

 

味方も相手も

 

 

「あいつここにきて
この球投げるのかよ!」

 

 

と、あなたを
怪物のように
扱うようになるでしょう。

 

 

では、その方法とは、、

 

 

「どう食べるか」を考える

 

です。

 

 

【試合に勝つために】

 

【どう食べるか】

 

を考えるのです。

 

 

 

勝者には理由があり
敗者には言い訳があります。

 

 

 

その勝者の理由に
【どう食べるか】
があるのです。

 

 

では
具体的にどういうことか。

 

ポイントを3つあげます

 

 

①普段の食事は
「バランス良く」

 

 

②試合前日は消化が良く
体調を整える食事

 

 

③試合当日に必要なのは
エネルギー補給

 

この3つです。

 

 

1週間のうち土日を
試合がある日とすると

 

 

月~木は①に当たります。

 

 

炭水化物(米飯)中心の
バランスを考えた食事
をしてください。

 

 

金曜日は②に当たります

 

油ものは控えてください。

 

 

土日は③に当たります。

 

 

試合当日、炭水化物(エネルギー)
中心の食事にしてください。

 

 

おにぎりやフルーツが

良いですよ。

 

 

また、もう一つ

 

 

試合後の夕食です

 

 

お昼に控えていたたんぱく質を
補えるような食事を用意して下さい。

 

 

ここでの注意点は
脂質を取りすぎないことです!

 

 

 

体作りに一夜漬けは

ありません。

 

 

日々の練習の成果を
発揮するためには、

 

 

本番でベストを尽くせる
体調管理を心がけることです。

 

 

是非、今日の食事から
見直してみて下さい。

 

 

 

次回は、

 

 

試合のパターンに合わせた
食事のタイミング

 

 

をテーマに
お話したいと思います

 

 

今回もお付き合いいただき
ありがとうございました!!

 

 

 

TAKA