メンタルコントロールとはずばりルーティンである!

メンタルコントロールとはずばりルーティンである!

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こんにちは!
TAKAです。

 

梅雨入りしちゃいましたね。

やはりこの時期は
雨の日が多いですね、、

 

 

どうしても雨が降ると、
気持ちもどんよりして
しまいがちですが、

 

 

こんな時、
メンタルコントロールが
出来る人は、

 

仕事や、学校も
すべてのことにおいて、
上手くいきやすいですよね。

 

 

これはもちろん
野球をする上でも同じです。

 

という訳で、

今回はメンタルコントロールの話です!

 

 

『マウンドに上がると
緊張で腕が振れなくなる。』

 

『練習ではストライクが入るのに
試合になった途端、入らなくなる。』

 

 

恥ずかしながら、
僕がずっと抱えていた悩みです。

 

すべてはメンタルの弱さが
原因でした。

 

どれくらい
弱かったかというと

 

大事な試合前は、
トイレにこもって吐くほど。

 

それぐらい脆弱なメンタルでした。

 

 

ただ、そんな僕でも、
ある方法を取り入れるだけで、

 

「大事な試合前でも、
トイレにこもって吐くことなく、」

 

「マウンドにあがっても
頭が真っ白にならずに、
ストライクがどんどん取れる、」

 

 

そんな強いメンタルを持った
投手になることができたのです。

 

『でもそんな簡単に
メンタルなんか
強くならないでしょ?』

 

と思った方もいると思います。

 

正確にいうと、
メンタルを強くする
訳ではありません。

 

いかに平常心でいられるか。

 

それが一番大事です。

 

平常心を保つ=強いメンタル
なのです。

 

では、具体的に
何をすればいいのか?

 

それは、自分の中で
ルーティンを作るということ。

 

ルーティンとは、
毎日決まったことを
習慣化することですが。

 

 

例をあげてみると、

 

イチロー選手が打席に
立つときにするあのポーズや、

 

ラグビーの五郎丸選手がする、
五郎丸ポーズだったりが、

 

ルーティンの代表例です。

 

『でも、ルーティンを
作るのは難しそう…』

 

僕もこの話を聞いた時は
そう思いました。

 

しかし、

 

ルーティンを作ることは、
全く難しいことではありません。

 

例えば、僕であれば、

 

試合前は
必ずブラックコーヒーを飲む。

 

必ずサンボマスターの
楽曲を聞く。

 

の2つをルーティンとしていました。

 

『そんな単純なことで良いの?』
と思うかもしれませんが、

 

これで大丈夫です!

 

あなたがこの
ルーティンを作るだけで、

 

大事な試合でも
ミスすることが圧倒的に減り、

 

自分の思い通りの
プレーができるように
なるのです。

 

その結果として、
あなたのプレーを見た女の子が、

 

あなたに惚れてしまう。

 

そんなことも、あり得るのです!

 

今回は
ルーティンを作ることの
重要性についてでした。

 

 

是非今日から始めてみてください。

 

 

今回もお付き合いいただき
ありがとうございました。

 

 

TAKA

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